AteloSeriesCollagen for Cell Culture and RNAi Techonology

学会・展示会情報

【企業展示】日本薬学会第146年会(2026/3/27~3/29 大阪 関西大学 千里山キャンパス)

2026年02月27日

表皮モデルや皮膚全層モデル、オルガノイド・3D培養など、生体に近いin vitro実験を可能にする各種アテロコラーゲン製品に加え、in vivoでの機能検証を支援する徐放性in vivoトランスフェクション試薬の展示を行います。

【14日→7日間で表皮モデルを成熟化】
 通常の半分の期間で実験が回せ、しかも納期や仕様に囚われず柔軟に、そして安価に表皮モデルが自作可能になる「FibColl®高透過性アテロコラーゲンインサート

【Ready-to-useのオルガノイド・3D培養】
 3stepで誰でも簡単にゲルが作製出来るため、あなたのラボでも今すぐオルガノイド・3D培養が始められるようになる「3D Readyアテロコラーゲン

in vivoでも最大約70%の高効率ノックダウン】
 siRNAやmiRNAの徐放効果により、手技のばらつきや高価な核酸使用量を削減できる、in vivo用トランスフェクション試薬「AteloGene®
など

製品の実物に触れていただけるこの機会に、ぜひ弊社ブースにお越しくださいませ。
 
学会名称 日本薬学会第146年会
学会URL https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/pharm146
開催期間 2026年3月27日(金)~3月29日(日)
展示会場 関西大学 千里山キャンパス 4学舎 4号館B1F
ブース番号 第59会場(教室4001)No.2