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タイプ別コラーゲン

CL-22の用途は?

Type II コラーゲンは軟骨に多く含まれていることから、軟骨細胞の培養基材のコーティングやゲル内培養、またコラーゲン誘導性関節炎モデルマウスの作製に用いられています。

CL-22はアテロコラーゲンとネイティブコラーゲンのどちらか?

酵素処理によって可溶化したアテロコラーゲンです。

Type III、IV、Vコラーゲンの販売は無いのか?

現在販売を中止しております。他社の製品をご案内できる場合もございますので、お気軽にお問い合わせください。

Q&Aページに掲載されている情報は、発表済みの論文や社内データ等に基づいて記載しています。